ペプシ新商品情報!

新しい限定ペプシが5/25に発売されるとのことです!(`・ω・´)

今度はいったいどんな怪しいものが来るのでしょうか!

「ペプシバオバブ」季節限定発売

― アフリカに生育する樹木
“バオバブ”※1をモチーフにした、ペプシが新登場 ―

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サントリー食品(株)は、PEPSIのラインナップとして「ペプシバオバブ」を5月25日(火)から全国で季節限定発売します。

PEPSIは、季節限定商品の発売やキャンペーンの実施など、年間を通じてPEPSIならではの楽しい世界を提案しています。2007年に発売した、きゅうり風味の「ペプシアイスキューカンバー」をはじめ、2009年には「ペプシしそ」「ペプシあずき」を限定発売し、お客様からご好評をいただきました。

今回は、アフリカに古くから生育している“バオバブ”の木をモチーフにした「ペプシバオバブ」を発売し、新たなコーラユーザーを獲得していきます。
「ペプシバオバブ」は、“バオバブ”の実の味をイメージしたスパイシーですっきりとした味わいと、炭酸の爽やかな刺激が特長のコーラ飲料です。パッケージは、アフリカの大地で夕陽に照らされる“バオバブ”の木をデザインしました。また、炭酸の刺激をよりいっそうお楽しみいただくため、「ペプシネックス」等で使用しているハイブリッドボトル※2を採用しています。

※1 バオバブについて
アフリカを中心に分布するパンヤ科の樹木。現地では、果肉・種子が食用や調味料などとして利用されています。
※2 ハイブリッドボトルについて
ハイブリッドボトルは、新たに当社と包材メーカーが共同で開発した多層構造のペットボトルです。炭酸ガスのバリア性1.3倍
(2009年「ペプシネックス」500mlペットボトル開栓前比)で、炭酸ガスが抜けにくいため、炭酸の刺激あるおいしさをお楽しみいただけます。

(「サントリー ニュースリリース」より)

バ、バオバブ・・・?(゚◇゚)

調べたけどどんな味なのかはわかりませんでした!
ビタミンCが多い果物ということはわかりましたが!

しかし去年とはちょっと趣向を変えてきましたね!

去年は普通はジュースにしない和風素材を持ってきたことで、
名前を聞いた時点から危なそうな雰囲気が漂ってましたが、
今回はそもそも味の想像がつかないところを攻めてきました!

そのせいか普通に味に期待してしまうところもありますね!(=゚ω゚)

発売されたらもちろん早く紹介する予定であります!(゚x/)モキュゥッ
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チリトマトヌードル

シーフードヌードルより長い歴史を持っているのに、
なぜかマイナーな存在のままのチリトマトヌードルです!(`・ω・´)

そう言いながら自分も食べるのは初めてだったりします;

もともとスーパーで見かける機会が少ないのもありますが、
ラーメンらしくないフレーバーがそう思わせるのかもしれません;

チリトマトヌードル(ふた)

でもカップヌードルシリーズといえばラーメンとは一味違う
洋風から中華まで自由度の高いスープを作る技術は極めて高いので、
この歴史あるチリトマトヌードルもダメなはずはないのです!

チリトマトヌードル(できあがり)

具はトマト・いんげん・キャベツ・コーン・鶏肉です!

普通にトマトだけだとイタリアっぽく感じるのですが、
辛味が入ることでどことなくメキシコっぽさもありますね!
なので、サルサソースあたりを思い起こさせてくれます!

スタンダードのカップヌードルはコショウを入れたりしますが、
このチリトマトにはちょっとタバスコを入れるといいかもですね!(*゚ー゚)

そしてこういったラーメンとは違った味であっても
やはりクオリティ高く仕上げるのがカップヌードルですね!
マイナーではありながらも長く愛されてきた理由がわかります!(=゚ω゚)

そして同時になぜ今まで食べなかったのか後悔しました!
見かける頻度はやや低いですが、これからは定期的に買いたいです!(゚x/)モキュッ

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メイトーのなめらかプリンアイス

メイトーのなめらかプリン」の記事とは別物ですよ!(`・ω・´)

しかしながら見た目は実にそっくりであります!

メイトーのなめらかプリンアイス(パッケージ)

これはメイトーが自分たちのなめらかプリンをもとに
それを忠実に再現して作ったアイスというわけです!

というか、これを食べるまでなめらかプリンを食べたことがなく、
再現度のチェックのためになめらかプリンを買ったのですが;
なので、時系列的にはこちらのアイスのほうを先に食べています!

メイトーのなめらかプリンアイス(中身)

なめらかプリンを食べた後だからこそわかることですが、
いやはやなんとも実にみごとなまでに味が再現されていますね!

なめらかプリンが好きな人なら外れることは絶対にないです!(゚◇゚)

もちろんなめらかプリンを食べたことのない人でも、
なめらかプリンの持つカラメルなしでも十分な甘さと
普通のプリンを上回るクリーミーさが堪能できます!

卵の強い風味の出たカスタードとはちょっと違いますが、
これはこれで実に質の高いプリンアイスなのは間違いないです!

プリンアイスはなかなかいいものに出合うのが難しいですが、
これは安心して手を出すことのできるプリンアイスと言えますね!(゚x/)モキュッ

2010年版 夏の「LEE 辛さ×30倍」情報!

今年の「LEE 辛さ×30倍」の季節がやってまいりました!(`・ω・´)

日経プレスリリースに記事が出ていたので早速報告いたします!

日清食品と江崎グリコ、アフリカ産唐辛子を原料とした共同企画商品2品を発売

”激辛”をテーマにコラボレーション商品を発売

日清食品「とんがらし麺」×江崎グリコ「LEE」

アフリカ産唐辛子を共通原料とした別添ソース付き
 ・「日清のとんがらし麺 アフリカンホットチリチキン風味ビッグ」
 ・「ビーフカレーLEE 辛さ×30倍」


<概要>

 日清食品株式会社(社長:中川晋)と江崎グリコ株式会社(社長:江崎勝久)は”激辛の競演inアフリカ”をテーマに両社の主力商品でコラボレーション企画を行います。このコラボレーション企画で日清食品は『日清のとんがらし麺 アフリカンホットチリチキン風味ビッグ』を、江崎グリコは『ビーフカレーLEE 辛さ×30倍』を5月10日(月)に全国で新発売します。

 辛さを極めたロングセラーブランドを持つ両社が着目したのは、日本ではあまり流通していない”アフリカ産唐辛子”です。日本での認知度は低いものの、アフリカには激辛ホットソースやそれを使った特有の激辛料理が存在しており、このアフリカの辛口文化を両商品のコラボレーション企画を通じて紹介します。

 今回のコラボレーション企画では、両商品の辛さの特徴である別添ソースにアフリカ産激辛唐辛子(バーズアイ)を共通原料として使用し、その別添ソースのデザインも共通化しました。更には商品パッケージにも互いのブランドロゴを大きく配置し、辛さも見た目も激辛2大ブランドのコラボレーション商品にふさわしい仕上がりとなっています。

 また、激辛コラボレーション商品の共通イメージキャラクターとして”辛口”の解説者でお馴染みのセルジオ越後さんを迎え、「あの辛口解説者も認めた辛さ!」をキャッチコピーに店頭販促物で両商品を強力にアピールします。両商品の発売により、話題を喚起し辛口派の支持を集めることで、両社で辛口市場の活性化を図ります。

日経プレスリリースより)

なんと今年は日清の「とんがらし麺」とのコラボとのことです!

さて、去年はアマゾンのピメンタ・デ・シェイロが使われていて、
あまり尖りのないまったりとした風味になっていましたが、
今年のバーズアイはいったいどういう辛さになるのでしょうか!

正直なところ去年のバージョンはややまろやかすぎたので、
今年はもっと鋭さのある味を期待しております!(*゚ー゚)

5/10発売とのことですが、今年は急がずに待とうと思います!(゚x/)モキュン

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造幣局 桜の通り抜け 2010 Part2

桜の通り抜け記事の第2回でございます(*゚ー゚)

造幣局 桜の通り抜け(その6)

桜の通り抜けではこんなふうに顔のあたりどころか、
足のあたりまで花が来てるものも多くあります!

桜といえば見上げるものというイメージが変わりますね!
なので、つい花の匂いを嗅ぎたくなってきたりします!

造幣局 桜の通り抜け(その7)

決して写りがいいと言える写真ではないですが、
雨の日の桜という感じがとてもよく出ています!

上のほうにちらっと見える玉のようになった
桜の花がけっこうきれいでもあります!

造幣局 桜の通り抜け(その8)

桜の枝がだらりと下がっているのがよくわかりますね!
こういう感じなのでカサを差していると引っかかりそうにもなります;

ちなみに奥に見えるのはいろんな屋台ですね!
でもこの日は雨のせいでお客さんはほとんどなく、
どのお店の人もものすごく暇そうにしていました;

造幣局 桜の通り抜け(その9)

通り抜けの道の脇にはこんな感じの球体がちょこちょことあります!
これは桜の花びらの模様になっていますが、
桜とは特に関係ない模様のものもあったりします!

この写真だとちょっとわかりにくいですが、
実物は光の色が変わったりしてなかなかきれいです!(*゚◇゚)

造幣局 桜の通り抜け(その10)

この日は雨が降っていたせいで少し暗かったので、
けっこう早い時間からぼんぼりがついていました!

単なる電灯ではなくでぼんぼりなのがいいですね!
和風でほんわかとした温かみを与えてくれます!

今回は印象の強い写真がちょっと少なめでしたが、
最後の第3回までどうか見守ってやってくださいまし(゚x/)モキュッ

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造幣局 桜の通り抜け 総合メニュー

今日の一枚 (1/1~1/25)

1/10
Jefferson Airplane "Best Selection" (1994-Best)
[Psychedelic Rock]

サイケデリックロックをもっと知りたいと思って、
有名どころを中心にいくつか聴くことにしました。
とりあえず全体像を知るために今日はベスト盤です。
オルガンは使っていないもののThe Doorsと近いものを感じますね。
また上手く言葉で表現できないですけど、
ゾクゾクとしたものを感じさせてくれます。

Headswim "Flood" (1994-1st)
[Grunge]

これはYoutubeで聴いただけではあるのですが。
アルバムのほぼ全ての曲がアップされていましたので。
ただ、ほとんどがモノラルになってたのでサウンドがこもっていましたが。
音はSend No Flowersをもっと激しくしたような感じですね。
どちらもイギリスのグランジ系バンドですが、
イギリスっぽさはあまり感じさせないのが特徴ですね。

ZZ Top "The Best of ZZ Top" (1977-Best)
[Southern Rock / Blues Rock / Hard Rock]

サイケデリックだけでなく、サザンロックも掘り下げたいと思っています。
The Allman Brothers BandとLynyrd Skynyrdだけでは足りないですし。
ブルーズとカラリとした乾いた南部らしいサウンドと
ハードロックの要素が渾然一体となっていて非常にいいですね。
今回はベスト盤ですが、オリジナル盤も手元にあるので、
そちらも1stから順に聴いていきたいと思っています。

1/12
The Georgia Satellites "Let It Rock: Best of The Georgia Satellites" (1993-Best)
[Southern Rock / Hard Rock]

「AC/DCからの影響を受けたサザンロック」と言われてますが、
この表現からは音楽性があまり想像できないのですよね。
そこで実際に聴いてみると基盤はサザンロックにありますね。
特に初期の音源ほどサザンロックらしい要素が強く、
中期以降から原始的なロックンロール色が強くなります。
"Hippy Hippy Shake"のカバーが違和感なく流れの中に
入っていることからもそれが印象付けられます。
AC/DCっぽさも彼らの個性を際立たせる方向で役立っていて、
サザンロックぽさとぶつかりあっているという感じはないですね。

Jefferson Airplane "Surrealistic Pillow" (1967.2-2nd)
[Psychedelic Rock]

The Doorsあたりを基準に考えたとき、
この作品あたりが非常にわかりやすいですね。
サイケデリックロックらしさがありながら、
コンパクトな曲が多いので聴きやすさもあります。

1/13
Kaptain Black "In Fertility" (2005-1st)
[Grunge / Post Grunge]

かなりマイナーなイギリスのグランジ/ポストグランジバンドです。
Nirvana直系といった感じですが、Nine Black Alpsあたりと比べて、
メロディの主張が強いというわけでもないですね。
くり返し聴くともっとよくなってきそうにも思うのですが。

Jefferson Airplane "After Bathing at Baxter's" (1967.11-3rd)
[Psychedelic Rock]

音楽性自体は2ndの延長線上にあるのですが、
長尺の曲が多く実験性やカオスな雰囲気が強いですね。
そういう意味ではこの作品のほうが
より「サイケデリック」だと言えますが。

Jefferson Airplane "Volunteers" (1969.11-6th)
[Psychedelic Rock]

こうやってアルバムごとに聴くと音楽性の変化がわかりますね。
The Doorsとの共通性を強く感じた初期に比べて、
同じサイケデリックロックでもこの作品では
Grateful Deadのほうがより近く感じますね。
どことなくフォークにも接近した感じがあって、
サイケデリックな浮遊感がありつつもおおらかさがあります。

Jefferson Airplane S/T (1989-9th)
[Rock / Psychedelic Rock]

バンドがJefferson Starshipに移行してからの再結成アルバムです。
音楽的にもサイケデリックの色合いが薄まって、
よくできたポップなアルバムという印象が強いです。

1/17
Sister Hazel "Somewhere More Familiar" (1997-2nd)
Sister Hazel "Fortress" (2000-3rd)
[American Trad Rock / Southern Rock]

このバンドの音を聴いて思い浮かんだのはまずThe Wallflowersですね。
90年代を通過した奇をてらわないロックの中に
南部の香りがチラリと覗くのが特徴です。
サザンロックに分類されることもありますが、
純粋な南部のサウンドとはやや距離がありますね。

3rdはもう少し聴きやすいサウンドになった感じで、
Counting Crowsあたりと共通するものも感じますね。

1/18
Tantric S/T (2001-1st)
Tantric "After We Go" (2004-2nd)
[Post Grunge]

Days of the Newから分離してできたバンドです。
DOTNのようなアコースティック主体のサウンドではないですが、
1stはDOTNと共通した音楽性もかなり強く感じさせます。
2ndもその延長線上にありますが、DOTNぽい色合いは弱まり、
ヘヴィな路線を見せたりする曲もチラホラ出ています。
The Doors色が弱まったというふうにも言えそうです。

1/20
Van Halen S/T (1978-1st)
Van Halen "Van Halen II" (1979-2nd)
[Hard Rock / Pop Metal]

1/21
Van Halen "Women and Children First" (1980-3rd)
Van Halen "Fair Warning" (1981-4th)
Van Halen "Diver Down" (1982-5th)
[Hard Rock / Pop Metal]

1/23
Van Halen "1984" (1984-6th)
Van Halen "5150" (1986-7th)
[Hard Rock / Pop Metal]

1/24
Van Halen "OU812" (1988-8th)
Van Halen "For Unlawful Carnal Knowledge" (1991-9th)
[Hard Rock / Pop Metal]
Van Halen 8th,9th

1/25
Van Halen "Balance" (1995-10th)
Van Halen "Van Halen III" (1998-11th)
[Hard Rock / Pop Metal]

1970年代後半から1980年代にかけてのポップメタルの隆盛の
きっかけを作っていったのがこのVan Halenと言っていいのでしょうね。
1stが出た1978年はAerosmithの勢いも落ちてきていて、
Van Halenなどの新世代が取って代わった感じになってますね。
Van Halenはポップメタルの先駆者でありながらも、
80年代のGlam Metalとは一線を画してる部分がありますね。
アリーナロック色の強いポップなHR/HMを基軸にしつつ、
テクニカルなギタープレイを聴かせるといったスタイルで、
Glam Metal勢ほどの軽薄さや不良性は持ってないですね。

1stや2ndはそのスタイルの基本形といった感じで、
シンプルながらも引き締まった印象を受けました。
3rd~5thもその路線を基本としつつ、
シンセサイザーなどを徐々に導入していますね。

6thはかの有名な"Jump"が収録されている作品で、
中期Van Halenのピークと言っていいでしょう。
ポップ化、アリーナロック化はさらに進んでいますが、
これまでVan Halenが目指していたものの完成形といった感じがして、
それほど嫌らしいポップさという印象は持たなかったですね。

7thでヴォーカルがサミー・ヘイガーに変わっています。
このあたりからは6thまでに完成させたものを基盤にして、
そこに微修正を加えながら路線を維持してる感がしてきます。
安定したクオリティがある一方で、自分としては
どこか媚びたようなものを感じてしまったりもします。

9thはあえて「F.U.C.K.」と略せるタイトルを持ってきただけあって、
スタイルは維持しつつもアグレッシブなサウンドが聴ける良作です。
続く10thも自分はけっこう気に入りました。

11thはヴォーカルが元ExtremeのGary Cheroneになったのですが、
セールスが極端に落ちたこともあってなかったことにされています。
自分はけっこう悪くないと思ったりもしたのですが。

(Youtube)
今回のYoutubeはVan Halenの"Jump"を選びました。
この曲のイントロは日本でもよく使われているので、
曲名は知らなくても聴いたことがある人がほとんどだと思います。

最近だと少し前のauのCMで使われていたように記憶しています。

ただハードロック色がかなり薄い曲でもあり、
80年代のいかにもエンターテインメント色の強い
ビッグなポップメタルといったところでもありますね。
メイクも80年代のハードロック全盛時代そのものですね。

ちなみにこの曲は彼らの6枚目のアルバム"1984"に収録されています。

Van Halen "Jump" (1984) [Pop Metal / Hard Rock / Arena Rock]

凄麺 NEO焼そば

ニュータッチが新たに発売した商品でございます(=゚ω゚)

ニュータッチというと以前は関東のB級メーカー
というイメージがかなり強かったのですが、
この凄麺シリーズを開発してから評価が急上昇して、
今では全国区で知られるブランドになってきました!

そしてその凄麺から新たに焼そばが出たので食べてみました!

凄麺 NEO焼そば(パッケージ)

凄麺は普通のノンフライ麺よりも非常に質が高いと評判です!
・・・といろいろ書いてますが食べるのはこれが初めてです;

もともとノンフライ麺を食べる機会がやや少ないですので;

凄麺 NEO焼そば(できあがり)

麺の太さはちょうど焼そばに合うぐらいの太さで、
具はキャベツと豚肉というオーソドックスな組み合わせです!

そして麺はさすがにレベルが高いですね!
ノンフライ麺にありがちなゴムっぽさとはちょっと違う
ほどよいコシを持っていて食感は非常にいいです!

最初はもう少し硬めでもよかったかなと思いましたが、
量がそこそこあるので標準の5分よりも短くすると
後半でちょっとあごが疲れてきそうではありました!

ソースは屋台の焼そばを思い起こさせる味ですね!
おそらくその再現を狙ってきたものと思います!

なので総合的に見ると屋台の焼そばの
麺をグレードアップした感じと言えそうです!(`・ω・´)

ソースの味が万人に受け入れられやすいものなので、
飽きが来ずに定期的に食べたくなる仕上がりになっています!

これからは凄麺シリーズをもっとチェックしていきたいと思います!(゚x/)モキュッ

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メイトーのなめらかプリン

コンビニなどでよく目にするプリンです!
メイトーの看板商品の1つでもありますね!

メイトーのなめらかプリン(パッケージ)

プリンはプリンでもカラメルソースは入ってなく、
それだけでおいしく食べられるようになっています!

メイトーのなめらかプリン(中身)

カラメルソースなしでおいしくなることを考えて
カスタード部分の甘さはけっこう強めになっています!
なので全体としてはこれでちょうどいい感じですね!

また普通のカスタードプリンに比べるとミルク感が強く、
よりクリーミーでコクのある味わいになっていますね!(*゚ー゚)

なので食感もその濃度の高さを感じることができ、
なおかつとろっと溶けるような感触を味わえます!

牛乳プリンにも少し近いと言えそうですが、
ちゃんと卵も使われているれっきとしたプリンです!

でもって市販のプリンの多くはゲル化剤で固めていますが、
これはちゃんと本来のプリンらしく蒸して作ってあるので、
このとろりとした食感をしっかり出せるのでしょうね!(`・ω・´)

値段はけっこう安めですがなかなか本格派ですね!

普通のプリンではちょっと軽すぎると感じたり、
もっと濃厚さを求める場合にもとてもいいですね!(゚x/)モキュリン

てりたまバーガー

Big Americaシリーズが終わってマクドナルドが
新たに打ち出したのがこの「日本の味」シリーズです!

とはいえ、全てが完全なオリジナルだったBig Americaに比べて
こちらは既存のバーガーにひと工夫加えたという感じですが!

てりたまバーガー

てりやきマックバーガーのスタイルを基本としつつ、
目玉焼きを入れて、バンズを変えたもののようです!

ただ、目玉焼きが入っているのはいいのですが、
それが入ることでのプラス効果はあまり大きくないですね;

食べてる途中で目玉焼きだけが抜けてきたので、
それを先に全部食べてから残りを食べたのですが、
そっちのほうがおいしく感じてしまったりもしました;

これだと目玉焼きなしのほうがバランスがいいというか、
よりストレートにてりやきパティ+レタス+レモンマヨソース
を味わうことができて良く思えてしまったのです(=゚ω゚)

もちもちバンズもBig Americaのさっくりバンズと比べると、
それほど際立った特徴を感じられなかったりもしました;

ふと思ったのですが目玉焼きが入っているバーガーは
たいていいっしょにベーコンが入ってたように思います!
たしかにベーコンエッグのように両者の相性はいいですし!

でもてりたまは全体のバランスを考えると入れられないんですよね;
それが目玉焼きの良さを生かしきれない理由だった気もします!

ただそれとは別にてりやきバーガーのおいしさは再確認できました!
なのでてりたまそのものよりもこの企画を通じて食べることで、
後のてりやきマックの売り上げへの波及を狙ってるのかもです!(゚x/)モキュン

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大人のキリンレモン

コーラ以外のゼロ系炭酸飲料の最後の大物として期待していた
キリンレモンのゼロバージョンが発売されました!

ていうか、この商品名だとゼロ系だとわかりにくいですが;

大人のキリンレモン

見た目的にも非常に地味で目立たない感じがします;

主眼を置いているのがカロリーゼロではなく、
回復系アミノ酸なるものを入れたことなどの
健康志向のドリンクという点なのでしょうね!

これまで三ツ矢サイダー、ファンタサイダー、CCレモンなど
コーラ以外のゼロ系炭酸飲料の市場が大きくなってきて、
そこに遅れて飛び込むだけにちょっと趣向を変えたのですかね!

キリンレモンはレモンの感覚が一般のサイダー飲料と
CCレモンなどのちょうど中間あたりに位置しているので、
その間を埋めるゼロ系飲料として期待できますね!(*゚ー゚)

さて、味ですがキリンレモンの持つ風味を基本にしつつ、
ややすっきりとした仕上がりになっているようですね!

ただ、あえてさっぱり感を前面に出しているところがあって、
それがゼロ系飲料特有の物足りなさを感じさせる面も少しあります!

それでもゼロ系炭酸飲料のクオリティ自体が上がっているので、
これもちゃんと十分に楽しめる水準には達していますね!(=゚ω゚)

これだけゼロ系炭酸飲料の種類が増えてくると
中には淘汰されるものも出てきそうな気はしますが、
これからもこれもレパートリーに入れて飲もうと思っています!(゚x/)モキュッ

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